
7月13日、ここのところずっとぐずついた天気が続いていて、今朝も安達太良は霞んでいます。
日が照れば酷暑、ぐずつけば蒸し暑い・・・流石のわたしも、今年は少なからずエアコンのお世話になっています。

視覚的には、庭先のブルーでとても癒やされます。


しかし、何と言ってもわが家の一番は・・・


セイヨウニンジンボクのブルーと、アガパンサスのブルー。


アガパンサスの「アトミックブルーム」という『花茎の短いコンパクトな草姿で沢山の花を咲かせる』改良品種なのだそうで、実際その花数には全くもって驚きます。
こうして、庭の“ブルーたち”から癒やしをもらいながら暑い夏を乗り切ろうとしているのです。