
「亡き女王のためのパヴァーヌ」はフランスの作曲家モーリス・ラヴェルが1899年に作曲したピアノ曲。

わたし、以前にも書きましたがジャズバイオリニスト寺井尚子さん大好きなんです。CDアルバムも9枚持っているんです。コンサートは一度だけですが、前から2列目で聴くことが出来ました。素早く弦を渡り歩くしなやかな指先もさることながら、とてもチャーミングな方でした。

「亡き女王のためのパヴァーヌ」はフランスの作曲家モーリス・ラヴェルが1899年に作曲したピアノ曲。

わたし、以前にも書きましたがジャズバイオリニスト寺井尚子さん大好きなんです。CDアルバムも9枚持っているんです。コンサートは一度だけですが、前から2列目で聴くことが出来ました。素早く弦を渡り歩くしなやかな指先もさることながら、とてもチャーミングな方でした。