
(2023.1.4 9:46am 下半分の安達太良。このとき、わが家の玄関先温度計は3℃。寒い・・・)
もう新年の1月4日になってしまいました。
お天気に恵まれたお正月でした。帰省した一番上の娘も今日が最終日、夜には東京の人に戻るのでしょう。

長靴からトレッキングシューズに替えて、新春のリハビリ散歩に出かけようかな・・・という思いはあったのですが、「明日からでもいいや」というずぼらな気持ちがすでに三日坊主なのでしょう。

「あら、同じような靴があるのね」と“ワイフ君”。たしかに同じような靴があったものです。でもね、この靴を買うときにはダナーのトレッキングシューズがあることなど全く頭に無かったんです。履くものがいくらあっても、歩かないんじゃ話しにならないよね。で、ここは発想を希望のある方へ転換して、「靴があるから明日から思いっきり歩けるぞ!」
「なんだい、明日からかい・・・」何ていう声が聞こえてきそうですが、娘がいるうちは娘とトコトン遊んでやろうというオヤジなのです。
