2008-06-06 そなたは梅雨の使者か? 雑記 玄関先の階段で、あやうく踏みそうになった小さな小さなカタツムリ。 指先に乗せると、わずか1センチばかりの身体をいっぱいに伸ばして、懸命に行き場を探します。 「そなたは梅雨の使者か?」 “自転車乗り殺すにゃ刃物はいらぬ、雨の三日も降ればよい・・・”か、ちかごろ天気予報には傘マークばかり、ナイトランもままなりませぬ。